新規アカウント登録

登録の流れ

1. メールアドレスの登録 → 2. 本登録URLのご案内 → 3. アカウント情報の入力・確認 → 4. 登録完了


【注意】
  • 24時間以内に案内メールを再送信する場合や「メールアドレスは既に登録されています。」と表示された場合は、
    新規アカウント登録案内メール再送信よりメールの再送信を行ってください。
第1条 対象範囲
本規約は、一般財団法人日本助産評価機構(以降、当機構と呼称する)が提供するCLoCMiP®認証申請システム(以降、本システムと呼称する)
の利用条件を定めるものです。当機構は、本規約の全てに同意いただいた場合に限り、本システムの利用を許諾します。

第2条 利用者
1.利用者とは、本規約を承認の上、当機構の指定する利用登録手続を完了し、当機構が「利用者」として承認した個人を指します。

第3条 利用者登録申込および承認
1 利用者登録を希望する者(以下、「利用者登録希望者」といいます)は、以下に定める手続に従って、利用者登録を申し込みます。
 (1) 本規約の内容を理解し、その内容に拘束されることを承諾したうえで、当機構が指定する登録の方法により、利用者登録の申込を行います。
 (2) 氏名、生年月日、住所、電話番号、電子メールアドレス等その他利用者登録のために必要なものとして利用者登録画面において当機構が定める必要事項をすべて正確に当機構に届出る必要があります。
2 当機構は、利用者登録申込みを受理し、申込みに係る審査・承認を行い、利用者利用者IDの貸与およびパスワード設定を行うことで利用者登録を承認したことの意思表示とします。
3 利用者登録申込者は、日本国内居住者に限ります。但し、当機構が必要と認めた場合をこれに限りません。
4 利用者登録申込みに際し、以下の項目に該当すると当機構が判断した場合には登録を承認せず、また登録後にあってもその承認を取消しできるものとします。
 (1)登録申込者およびその所属団体が実在しない。または虚偽の申請、誤記、記入漏れがあると認められた場合
 (2)登録申込時点での規約違反等が認められ、現在も停止処分中であり、過去にも違反等で何らかの処分を受けたことがあると認められた場合
 (3)悪意を意図とした申込みであると当機構が判断した場合
 (4)法律下において不当な申込みであると判断した場合
 (5)その他当機構が不適当な申込みであると判断した場合

第4条 利用者情報の管理義務
当機構が貸与した利用者IDならびにパスワードの第三者への提供を禁止します。また、利用者本人の管理不十分、利用上の過誤、または第三者による不正利用によって生じた全ての損害については利用者の自らの責任とします。
また、かかる事由により、当機構が損害を負った場合には、利用者はその一切の責任を負い、当機構が被った一切の損害および損失を賠償および補償するものとします。
なお、利用者は、利用者IDおよびパスワードの不正な利用または利用されそうになった場合には直ちにその旨を申告し、利用者IDならびにパスワードの登録内容の変更や利用停止の措置を講じるべき必要があります。

第5条 利用者の責任
利用者は、本規約に定められる事項を遵守するほか、下記の事項を遵守するものとします。
1 利用者は、当機構が提供する本サービスを不正の目的をもって利用しないものとします。
2 利用者は、当機構が提供する本サービスに含まれる情報に関する、当機構または第三者の著作権、商標権その他の権利を侵害する行為、またはそのおそれのある行為を行わないものとします。
3 利用者は、本サービスの利用に際して情報を当機構に伝送するにあたって、当機構の定める手順・セキュリティ手段を遵守するものとします。この遵守を怠った場合、当機構はその結果について一切の責任を負いません。
4 利用者は、利用者として有する権利を第三者に譲渡もしくは使用させたり、売買、名義変更、質権の設定その他の担保に供する等を行ってはならないものとします。
5 利用者は、本サービスの利用に関して以下の行為またはそのおそれのある行為を行ってはならないものとします。
 (1)公序良俗または法令に違反する行為
 (2)他の利用者または第三者に対し、誹謗・中傷をする行為
 (3)選挙運動またはこれに類似する行為
 (4)手段を問わず、本サービスの運営を妨害する行為
 (5)営利を目的とする行為
 (6)クレジットカードを不正使用して本サービスを利用する行為
 (7)利用者IDおよびパスワードを不正に使用する行為
 (8)その他当機構が不適当と判断する行為

第6条 利用者情報の取扱い
1 利用者が利用者登録申込の際、および申請者登録の際に当機構に届け出た事項および利用者による本サービスの利用に関する事項は、当機構のデータベースに登録されます。このようにデータベースに登録された情報(以下、「登録情報」といいます)は当機構が所有するものとし、当機構がこれを利用することができることを利用者は承諾します。かかる利用には、当機構または当機構が指定する第三者から利用者に対する当機構または当機構が指定する第三者の主催する催物の案内、ダイレクトメール、ダイレクトEmail、会告印刷物その他の広告・情報の送付またはその他の方法による提供が含まれます。
2 当機構は、当機構が定める『個人情報保護ポリシー』に従い、利用者情報において厳重な管理保護を実施します。なお、登録情報のうち、個人識別が可能な情報を、当機構が指定する第三者以外に開示しないものとします。
ただし、以下の場合を除きます。
 (1)情報開示について利用者の同意がある場合
 (2)法令に基づく場合
 (3)人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、利用者の同意を得ることが困難であるとき
 (4)国の機関又、地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合で、利用者の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき 
なお、本システムの提供に関連して本システムの関連当事者に対して業務遂行上個人情報を開示する場合があり、業務遂行上の個人情報の開示に関し利用者は、この開示を予め同意するものとします。
当機構は、個人情報の安全管理が図られるよう、関連当時者に対し、当該業務目的以外での使用を禁止し、当該業務終了後には、関連当時者が当該個人情報を適切な処置で廃棄又は当機構に返還することを義務づけています。
3 当機構は、本システムにおける広告宣伝効果や傾向分析等を目的とし個人情報を特定できない統計データを利用者の事前承諾を得ず、第三者へ提供かつ開示することがあります。
4 当機構は、本システムの提供にあたり、クッキー(Cookies)を本システムの効率的利用のために使用しています。なお、利用者におけるブラウザの設定を変更することにより、クッキー(Cookies)を拒否できることを、当機構は承認します。

第7条 登録内容の変更義務
利用者は、予め登録された登録内容に変更が生じた場合、当機構へ遅滞なく所定の様式によりその変更内容を届け出る必要があります。
この届出が行われなかったために生じた提供サービスでの案内不達、配送遅配など当機構は一切の責任を負いかねます。 
尚、利用者の登録情報において明らかな不備があり、各種送付物の配送に支障があると当機構が想定できる場合、または、誤字脱字などによる不正確な内容で登録が行われている場合、当機構は、インターネットなどの公開情報からの調査等により、利用者の登録情報を修正することができるものとします。

第8条 利用者登録の利用停止または削除
利用者は、登録情報の利用停止または削除を希望する場合、当機構指定の手続きを行う必要があります。

第9条 当機構から利用者への通知方法
1 当機構から利用者に対する通知は、本規約に別段の定めのある場合を除き、利用者のサイトへの書き込み、利用者が第3条に基づき予め当機構に通知したアドレス宛の電子メールの送付、本システム上の一般掲示、本システムのログイン画面上への掲示または当機構が適当と認めるその他の方法により行われるものとします。
2 第1項の通知が本システム上の掲示又は本システムのログイン画面上の掲示により行われる場合、当該通知が本システム上又はログイン画面上に掲示され、利用者が本システム又はログイン画面上にアクセスすれば当該通知を閲覧することが可能となったときをもって利用者への通知の効力が発生したものとみなします。

第10条 利用者から当機構への通知方法
利用者から当機構に対する通知は、当機構が指定する本システム内お問い合わせ欄を通じて行われるものとします。

第11条
本システムの利用規約は予告なく変更することがあります。

利用規約にご同意いただける場合は、登録を進めてください。